今書いている物語には歴史があり、
その一部を切り取って物語として書いているものではあるものの、
その歴史が語られることはほとんどなかった。
とはいえ、最終的な物語の着地点を語るには、
どこかでその歴史を語る必要はあるもので、
どうしたものかと思っていたが、
主人公の魔法の師匠的な存在がいるので、
この人に語らせたらいいんじゃないかな、
という気がしてきた。
師匠と弟子を絡ませるシーンがほとんどかけていないので、
そういう形で両方達成してしまうというのも、ありかもしれない。
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